タクシーを呼ぶ
1、【概要】
タクシーを呼ぶことができます。
使い方は簡単。A HREFタグで指定されたURLにユーザーをジャンプさせるだけです。
実際に乗客ユーザーがタクシーを予約して乗車した場合は、配客報酬を受け取ることができます。
2、【利用例】ブログ、ホームページ運営者様、アプリ開発者様:プログラミング不要で実装できます。
ユーザーを「search_driver.html:タクシーを呼ぶ」に誘導(ジャンプ)させて下さい。
出発地や目的地の緯度経度など引数をつけなくても大丈夫です。
引数がある場合は、タクトモ側のページでユーザーが入力するのを省略できます。
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あとは、ユーザーはタクトモ側ですべての処理を行うことができ、無事にタクシーに乗車できるはずです。
ちなみに、タクトモ側で行われるすべての処理というのは、、、
付近のタクシーへ「迎車可能」かどうか問い合わせメールが送信されます
乗車場所付近で営業しているタクシーへ一斉に「迎車可能」かどうか問い合わせメールが送信されます。
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「迎車可能」なタクシーから返答が届きます。
「迎車可能」のタクシーの情報(迎車依頼番号、運転手番号、会社名、運転手名、概算運賃、自己紹介など)がタクトモ内のメッセージBOXに届き、乗客ユーザーはこれを閲覧します。
もし5台のタクシーが迎車可能だった場合は、5回届きます。「迎車可能」タクシーがいない場合は、ここで終わりです。
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乗客ユーザーが1台のタクシーを選択し予約します。
乗客ユーザーがタクトモ内のメッセージBOXから一番気に入ったタクシーを選択して予約します。予約時に乗客ユーザーの電話番号が質問されます。予約が完了するとタクシー運転手の
携帯電話番号が表示され、乗客の電話番号も運転手へ伝達されます。気に入ったタクシーがいない場合は、予約せずここで終わりです。
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乗客ユーザーにタクシーへ電話するよう表示されます。
詳しい迎車場所などを伝えるため、乗客ユーザーからタクシーへ電話するように表示されます。
念のため乗客ユーザーの携帯電話番号もタクシー運転手へ伝えられていますが、タクトモでは原則として乗客から電話をかけるルールとなっております。